日本建築学会 技術報告集

- 2018 -

大正期以降の宇奈月温泉における黒部川沿岸地区の景観形成過程

牧 あけり

沢畑 敏洋

伊藤 涼祐

松井 大輔

No.58, pp.1217-1220, 2018.06

 

花街振興を目的とした一般開放イベント並びに花街建築の公開活用に関する実態

−全国47か所の花街を対象として−

久保 有朋

宮島 悠夏

岡崎 篤行

No.57,pp.833-838,2018.06

- 2017 -

カナダの地方自治体による文化財登録制度のプロセスと評価方法

−ブリティッシュ・コロンビア州の3都市を中心として−

渡邉 夏帆

岡崎 篤行

松井 大輔

No.55,pp.1021-1024,2017.10

南砺市城端における絹産業遺産の分布及び絹織物工場の外観形態

木原 佑希子

松井 大輔

No.54,pp.683-686,2017.06

- 2016 -

花街の景観演出要素としての提灯の掲出

―京都五花街を中心として―

宮島 悠夏

岡崎 篤行

松井 大輔

No.51,pp.739-742,2016.06

- 2015 -

歴史的建造物群に関する基礎的かつ広域的悉皆調査方法の提案

―町屋を中心とした町並みの残存状況及び外観特性を把握する手法として―
渡辺 篤史

岡崎 篤行

No.50,pp.313-318,2016.02

 

北海道・東北地方の花街における建築用途の変遷

―山形市七日町・酒田市今町を中心として―

佐藤 智文

岡崎 篤行

松井 大輔

No.49,pp.1223-1228,2015.10

 

景観計画における色彩基準の運用実態

―アクセントカラーと裁量型基準に着目して―

堂本 友里江

岡崎 篤行

松井 大輔

No.49号,pp.1235-1240,2015.10

- 2012 -

重要文化的景観における重要な構成要素の保護実態

No.40,pp.1073-1076,2012.10

今村 洋一

岡崎 篤行

- 2011 -

景観法に基づく景観重要建造物の全国的運用実態と課題

No.35, pp.345-348, 2011.02

齋藤 晋佑

今村 洋一

岡崎 篤行

- 2010 -

鉱山町相川における歴史的建造物の残存状況および外観特性

No.33, pp.693-696, 2010.06

大庭 裕雅

岡崎 篤行

 

修理修景事業における基準の運用実態とオーセンティシティからみた課題

-佐渡市宿根木重要伝統的建造物群保存地区を対象として-

No.32, pp.325-328, 2010.02

會田 千春

岡崎 篤行

- 2008 -

中山間地における震災被災住宅の修復過程と専門家の役割

-新潟県中越地震における旧山古志村虫亀集落を事例として-

No.28, pp.573-576, 2008.10

山口 実里

福留 邦洋

岡崎 篤行

- 2003 -

伝統的建造物群保存地区指定の最終段階における合意形成過程の事例研究


-川越市川越を対象として-

No.17, pp.455-458, 2003.6

岡田 岳人

岡崎 篤行

- 2002 -

ハルピン市における保護歴史的環境再整備事業の実態
-中央大街、聖・ソフィア教会堂を対象として-

No.16, pp.277-280, 2002.12

呉 禾
岡崎 篤行
樋口 忠彦